マイクロソフトが2014年8月13日に公開したWindowsの更新プログラムに不具合があり、

適用するとパソコンが強制終了したり再起動できなくなったりするなどのトラブルが発生しています。

これを受け15日に日本マイクロソフトは、配信した月例Windows更新プログラムのうち、「KB2982791」「KB2970228」「KB2975719」「KB2975331」の4プログラムのインストールが、PCに不具合を起こす可能性があると発表。18日にWindows Updateや自動更新経由での配信を停止したほか、すでに該当の更新プログラムをインストールした場合、問題がなくとも予防措置としてアンインストールすることを推奨している。

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